スターリングエンジンの設計製作

省力化設備・生産ラインの設計製作

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自社開発製品

教材用精密模型 『スターリングエンジン』

スターリングエンジン 外部の熱を気体の膨張に変換し、回転エネルギーに変えるエンジンです。 ディーゼル、ガソリンエンジンが発達する前に広く用いられていました。 石油資源が貴重な現在再び見直されています。

音が静か 通常エンジンのような音がしません

熱源は何でもOK 大型化すれば数十度の温度差でOK

高いエネルギー効率 約30%前後と高効率です

希望販売価格¥42,800

スターリングエンジンの動作原理

ディスプレーサピストンを右に動かした時、気体は左側の高温部に流れ込み、高温の壁で温められるので膨張。出力ピストンは伸びます。逆に、左に動かした時は、気体は右側の低温部に流れ込み、壁に冷やされて縮むわけです。 このようにしてディスプレーサは、気体の素早い加熱・冷却によって、気体に膨張・収縮を素早く行わせます。

スターリングエンジンの仕組み
スターリングエンジンの仕組み
【株式会社茂呂製作所】

〒407-0001
山梨県韮崎市藤井町駒井3169
TEL 0551-23-3366
FAX 0551-23-6644

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